ニュースレター from 横河サラ バックナンバー
| 日時 | タイトル |
|---|---|
| 2019/12/13(金) 08:10 | Newsletter from 横河サラ vol. 102〜プロジェクト・ルッキング・グラス②〜 |
おはようございます♪
いつも横河サラのニュースレターを読んで下さってありがとうございます。
今回のニュースレターでは
前回に引き続き
「プロジェクト・ルッキング・グラス」に関する
ビル・ウッドのインタビューをお伝えしていきます。
コンピューターに
未来に対する自分の選択を入力することで
その結果、未来がどうなるか
それが起こる確率がどのくらいなのかを教えてくれる装置を使っていた
ディープステートは
2012年の冬至が過ぎると
どんな選択をインプットしようと
すべて同じ結果へと帰結していくことに気づいたのでした。
さて、その「同じ結果」とは
どんなことだったのでしょう?
それは彼らにとって
大きな衝撃であり
ほんの一部のエリートたち以外には
絶対に言わない、言えないことでした。
代わりに彼らは
自分たちが起きてほしい未来を
人間たちの意識に植え付けようとしました。
「ディープ・インパクト」や「2012」
など一連の終末映画や
2012年の冬至が近づくにつれて
ネット上にわんさと現れた予言やら、
どこからともなく現れた博士や科学者による予見などは
もしかするとすべて
このルッキング・グラス問題に
端を発しているのかもしれません。
ルッキング・グラスは
ETたちから与えられたテクノロジーのひとつらしいのですが、
タイムラインを行き来することのできるこの技術が
実は密かに使われている可能性もあります。
マンデラエフェクトという現象も
このテクノロジーの使用と関係していることも考えられます。
ニュースレターに書きはじめたら、
ほぼ同時に
エッジ・オブ・ワンダーの二人が
ルッキング・グラスについての動画をアップしました(^^)
https://youtu.be/4AlSbh_7T9g
彼らの話は
たくさんの情報と洞察を与えてくれています。
ビル・ウッドのインタビューの続き、
楽しんでいただけたらと思います!
どうぞ今日も素敵な一日をお過ごし下さい♪
Love and Happiness,
横河サラ
♪━━━━━━ ♪ ━━━━━━♪
https://youtu.be/GxliVJCWI80
(8:17- 13:44)
ケリー・キャシディ(KC):つまり、その時点(2012年12月21日)にすべての可能性が同じタイムラインへと導かれる、ということですか?
ビル・ウッド(BW):すべてのタイムラインが、「基本的な一連の未来史」へと導かれる、ということです。
KC:その「基本的な一連の未来史」とはどんなことですか?
それが何であるのか、あなたは知っていたのですか?
または、それが何であるかわかったのですか?
BW:それ自体が「大きな問題」であり、「大いなる秘密」だったのです。
何せ、この情報の全体を知ったすべての人が、抑えきれないほどのパニックに陥ってしまったのですから。
KC:(思わず笑ってしまう)
BW:ルッキング・グラスの情報を知った世界中のエリートたちは、たぶん「もはやゲームオーバー」と思ったことでしょう。
その時点(2012年12月21日)からあとは、もう何ひとつとしてコントロールすることができないわけですから。
KC:私にはいま、60個ほど質問があります…
彼らはいまだに、その時点の先では何もコントロールできない状態なのでしょうか?
それとも、すでに何か方法を発見したりはしていないのですか? あなたがプロジェクト・ルッキング・グラスについて知ったのはいつのことでしたっけ?
BW:私がこれを知ったのは軍に在籍していた時で、1997年にトラブルに巻き込まれる前でした。
問題を解決すること、任務遂行のプランを立てることについて、私の直感は素晴らしくよく働くのです。
言うなれば、問題を抱える任務を引き受けて、修正し、関わっているすべての人々を救い出すことです。
KC:最善の未来のためのトラブル・シューティング、という感じでしょうか。
BW:その通りです。
私は、(物理学の)ひも理論と未来の可能性がどのように関わっているのかを的確に理解しています。
いま何が起きていて、一定の結果をもたらすためにはどこを変える必要があるのか、迅速に答えを出すことができます。
KC:けれども、権力者たちは、あなたの持っている能力やルッキング・グラスやコンピューターを持ってしても、ある時点以降、何も変えられないことに気づいたんですよね?
BW:そうです。彼らはコンピューターを使わなくてはなりませんでした。
KC:彼らにとっていまだにゲームオーバーの状態であり、ある時点を超えて先に行くことはできないんですよね?
BW:「これが未来に起きることです」と何度も繰り返しコンピューターに言われたために、彼らのフォーカスは「この問題をどうやって修正するか」ということに絞られて行きました。
「避けようのないタイムラインの収縮」を避けるためにどうしたらいいか、ということです。
KC:「避けようのないタイムラインの収縮」とは、現実的に言って、いったいどういうことなのでしょうか?
BW:それは私にもわからないのです。
私はこの問題、つまりタイムラインの収縮問題を解決するために呼び入れられました。
そこで私はこの問題を精査し、あらゆる調査をして、「コンピューターの言っている通り、タイムラインは、避けようのない何かへと収縮する」というひとつの結論に帰着したのです。
ですが、彼らはその「問題」が何なのかを言わないので、助けようがないのです。
KC:つまり、それが避けようのないことである、ということだけはわかったわけですね。
BW:今や、彼らが私たちに信じ込ませたいところの「避けようのないイベントが起きる」に関するあらゆる予測や予言、予見がまき散らされ、与えられています。
けれども、どうやってしても、彼らは起きることをコントロールすることはできないのです。
たとえ、私たちのリアクションをコントロールしたり、彼らが望むリアクションを私たちから引き出せたとしても、それらはかえって彼らにとって逆効果の結果となってしまうのです。
KC: 興味深いことですね。
BW:現在では、当時に比べるとこのことについてとても容易に説明できます。
この現象に名前をつけるとしたら、私は「目覚めのプロセス」と名付けるでしょう。
彼らがどんな決定や可能性をインプットしたところで、やがて私たちはみんな真実を学び、私たちが所有しているべき莫大な情報を私たちから隠蔽しておくために築き上げられた巨大な嘘のダムに気づくことになります。
つまり、これはもはや、変えようのない「意識の進化」なのです。
(次号に続く!)
♪━━━━━━ ♪ ━━━━━━♪
☆2019冬至の前のダンス・イン・ザ・ダーク☆
12月19日(木) 19:15〜21:15
@めぐろパーシモンホール リハーサル室
http://sarahyokokawa.com/event/pre-winter-solstice-2019-dance-in-the-dark.html
今年の冬至の前のダンスインザダークは、松果体ワークです!
ハートと松果体をつないで、部屋を暗くして自由に踊り、あなたの夢を星空いっぱいに描きましょう。
松果体をきれいにするMioのローチョコレートのプレゼント付きです♪
♪━━━━━━ ♪ ━━━━━━♪
☆2020年早春のATIHワークショップ in 京都☆
2020年1月10日(金)〜13日(月祝)
@梅小路公園 緑の館
http://sarahyokokawa.com/atih-workshop/kyoto-january-2020.html
早春の京都の凛とした空気の中で、ハートから生きることを思い出し、マカバを活性化していきましょう。
私たちがハートの中の小さな空間に携えている、宇宙の創造のパワーを思い出していきましょう。
*ただいま満席となっています。
キャンセル待ちをする方は、ウェブサイトページお申し込みフォームからどうぞ♪
♪━━━━━━ ♪ ━━━━━━♪
☆アネモネWS「ハートの聖なる空間にアクセスする方法」☆
2020年2月9日(日) 14時〜17時
https://bit.ly/35RYrv0
私たちはそれぞれ、ハートの中にある聖なる空間にパーソナルなアカーシックレコードを携えています。
これは、意識を脳からハート(心臓)へと移動させて、本来の自分自身にアクセスし、思い出すことに特化したワークです。
クリスタルボウルも用いて、楽しく瞑想やイメージワークをやっていきましょう。
♪━━━━━━ ♪ ━━━━━━♪
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ご希望の方は、パソコンの方は横河サラ・ウェブサイトの右サイド、
携帯の方はスクロールすると下方にあるフォームからお申込みください。
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今回のニュースレターでは
前回に引き続き
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ビル・ウッドのインタビューをお伝えしていきます。
コンピューターに
未来に対する自分の選択を入力することで
その結果、未来がどうなるか
それが起こる確率がどのくらいなのかを教えてくれる装置を使っていた
ディープステートは
2012年の冬至が過ぎると
どんな選択をインプットしようと
すべて同じ結果へと帰結していくことに気づいたのでした。
さて、その「同じ結果」とは
どんなことだったのでしょう?
それは彼らにとって
大きな衝撃であり
ほんの一部のエリートたち以外には
絶対に言わない、言えないことでした。
代わりに彼らは
自分たちが起きてほしい未来を
人間たちの意識に植え付けようとしました。
「ディープ・インパクト」や「2012」
など一連の終末映画や
2012年の冬至が近づくにつれて
ネット上にわんさと現れた予言やら、
どこからともなく現れた博士や科学者による予見などは
もしかするとすべて
このルッキング・グラス問題に
端を発しているのかもしれません。
ルッキング・グラスは
ETたちから与えられたテクノロジーのひとつらしいのですが、
タイムラインを行き来することのできるこの技術が
実は密かに使われている可能性もあります。
マンデラエフェクトという現象も
このテクノロジーの使用と関係していることも考えられます。
ニュースレターに書きはじめたら、
ほぼ同時に
エッジ・オブ・ワンダーの二人が
ルッキング・グラスについての動画をアップしました(^^)
https://youtu.be/4AlSbh_7T9g
彼らの話は
たくさんの情報と洞察を与えてくれています。
ビル・ウッドのインタビューの続き、
楽しんでいただけたらと思います!
どうぞ今日も素敵な一日をお過ごし下さい♪
Love and Happiness,
横河サラ
♪━━━━━━ ♪ ━━━━━━♪
https://youtu.be/GxliVJCWI80
(8:17- 13:44)
ケリー・キャシディ(KC):つまり、その時点(2012年12月21日)にすべての可能性が同じタイムラインへと導かれる、ということですか?
ビル・ウッド(BW):すべてのタイムラインが、「基本的な一連の未来史」へと導かれる、ということです。
KC:その「基本的な一連の未来史」とはどんなことですか?
それが何であるのか、あなたは知っていたのですか?
または、それが何であるかわかったのですか?
BW:それ自体が「大きな問題」であり、「大いなる秘密」だったのです。
何せ、この情報の全体を知ったすべての人が、抑えきれないほどのパニックに陥ってしまったのですから。
KC:(思わず笑ってしまう)
BW:ルッキング・グラスの情報を知った世界中のエリートたちは、たぶん「もはやゲームオーバー」と思ったことでしょう。
その時点(2012年12月21日)からあとは、もう何ひとつとしてコントロールすることができないわけですから。
KC:私にはいま、60個ほど質問があります…
彼らはいまだに、その時点の先では何もコントロールできない状態なのでしょうか?
それとも、すでに何か方法を発見したりはしていないのですか? あなたがプロジェクト・ルッキング・グラスについて知ったのはいつのことでしたっけ?
BW:私がこれを知ったのは軍に在籍していた時で、1997年にトラブルに巻き込まれる前でした。
問題を解決すること、任務遂行のプランを立てることについて、私の直感は素晴らしくよく働くのです。
言うなれば、問題を抱える任務を引き受けて、修正し、関わっているすべての人々を救い出すことです。
KC:最善の未来のためのトラブル・シューティング、という感じでしょうか。
BW:その通りです。
私は、(物理学の)ひも理論と未来の可能性がどのように関わっているのかを的確に理解しています。
いま何が起きていて、一定の結果をもたらすためにはどこを変える必要があるのか、迅速に答えを出すことができます。
KC:けれども、権力者たちは、あなたの持っている能力やルッキング・グラスやコンピューターを持ってしても、ある時点以降、何も変えられないことに気づいたんですよね?
BW:そうです。彼らはコンピューターを使わなくてはなりませんでした。
KC:彼らにとっていまだにゲームオーバーの状態であり、ある時点を超えて先に行くことはできないんですよね?
BW:「これが未来に起きることです」と何度も繰り返しコンピューターに言われたために、彼らのフォーカスは「この問題をどうやって修正するか」ということに絞られて行きました。
「避けようのないタイムラインの収縮」を避けるためにどうしたらいいか、ということです。
KC:「避けようのないタイムラインの収縮」とは、現実的に言って、いったいどういうことなのでしょうか?
BW:それは私にもわからないのです。
私はこの問題、つまりタイムラインの収縮問題を解決するために呼び入れられました。
そこで私はこの問題を精査し、あらゆる調査をして、「コンピューターの言っている通り、タイムラインは、避けようのない何かへと収縮する」というひとつの結論に帰着したのです。
ですが、彼らはその「問題」が何なのかを言わないので、助けようがないのです。
KC:つまり、それが避けようのないことである、ということだけはわかったわけですね。
BW:今や、彼らが私たちに信じ込ませたいところの「避けようのないイベントが起きる」に関するあらゆる予測や予言、予見がまき散らされ、与えられています。
けれども、どうやってしても、彼らは起きることをコントロールすることはできないのです。
たとえ、私たちのリアクションをコントロールしたり、彼らが望むリアクションを私たちから引き出せたとしても、それらはかえって彼らにとって逆効果の結果となってしまうのです。
KC: 興味深いことですね。
BW:現在では、当時に比べるとこのことについてとても容易に説明できます。
この現象に名前をつけるとしたら、私は「目覚めのプロセス」と名付けるでしょう。
彼らがどんな決定や可能性をインプットしたところで、やがて私たちはみんな真実を学び、私たちが所有しているべき莫大な情報を私たちから隠蔽しておくために築き上げられた巨大な嘘のダムに気づくことになります。
つまり、これはもはや、変えようのない「意識の進化」なのです。
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☆2019冬至の前のダンス・イン・ザ・ダーク☆
12月19日(木) 19:15〜21:15
@めぐろパーシモンホール リハーサル室
http://sarahyokokawa.com/event/pre-winter-solstice-2019-dance-in-the-dark.html
今年の冬至の前のダンスインザダークは、松果体ワークです!
ハートと松果体をつないで、部屋を暗くして自由に踊り、あなたの夢を星空いっぱいに描きましょう。
松果体をきれいにするMioのローチョコレートのプレゼント付きです♪
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☆2020年早春のATIHワークショップ in 京都☆
2020年1月10日(金)〜13日(月祝)
@梅小路公園 緑の館
http://sarahyokokawa.com/atih-workshop/kyoto-january-2020.html
早春の京都の凛とした空気の中で、ハートから生きることを思い出し、マカバを活性化していきましょう。
私たちがハートの中の小さな空間に携えている、宇宙の創造のパワーを思い出していきましょう。
*ただいま満席となっています。
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☆アネモネWS「ハートの聖なる空間にアクセスする方法」☆
2020年2月9日(日) 14時〜17時
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私たちはそれぞれ、ハートの中にある聖なる空間にパーソナルなアカーシックレコードを携えています。
これは、意識を脳からハート(心臓)へと移動させて、本来の自分自身にアクセスし、思い出すことに特化したワークです。
クリスタルボウルも用いて、楽しく瞑想やイメージワークをやっていきましょう。
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